新共用プロジェクト

読取り機能一体型ラウエカメラシステム

メーカーX線サイエンス
型番(形式)IPラウエカメラ
設置場所1号館122B室
管理室RCS-I
公開範囲学内のみ

ラウエパターンの記録・読み出しが全自動で可能です。

イメージングプレート方式を採用。

単結晶の切断治具が付帯している。

装置性能および仕様

X線回折装置基本構成部

品名1.5Kw 標準型X線発生装置
標準型式IPX-YGR
概要IP読取り機能付きラウエカメラを搭載可能。防X線ケースは暗箱。

装置外周面の漏洩X線量は0.2μSV/h未満で自然計数値と変わらない。

最大電圧50kv
最大電流30mA
X線管球W(タングステン) 型式 IPX-X(W)
安全機構FS機構、シグナルタワー
寸法約W620mm×D660mm×H1120mm

分析対象

状態固体
物質金属

操作者資格

X線講習会受講者限定。

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